2015年04月17日

【Aterm WM3600R 分解】

先の【BIGLOBE WiMAX キャンペーン】にて、
無料で手に入れた
WiMAXモバイルルータ端末 Aterm WM3600R。
【WiMAX2+ 史上最大のタダ替え大作戦】にて、
WiMAX2+に乗り換えたので、
単身赴任先で使うことは無くなりました。

外出先で使えるから・・・と子供が持ち出したのですが、
バッテリーの持ちがとても悪いとのクレーム。
クレードルに挿したまま常時電源状態だったからかな・・・
バッテリーの寿命ですね。

ちょっと分解してみました。
Aterm WM3600R 分解

本体は、Y次溝のネジ3本止め。
基板には空白部分が多いです。
ケースの大きさはバッテリーの大きさで決まっています。
バッテリーは、
リチウムイオンポリマーバッテリー
2500mAh 3.7V(9.3Wh)
AL1-002523-002

どうせ外部電源で駆動させるので、
積んでいるこのバッテリーは不要だろうと、
コネクタを外した状態で外部電源を繋いでみると・・・
電源入りませんでした。
重いまま、使うのか・・・


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | !?メカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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