2016年01月16日

【Aterm WM3600R 分解その2】

先の
【Aterm WM3600R 分解】
にて、プチ分解をした
WiMAXモバイルルータ端末 Aterm WM3600R。

元々は単身赴任先でのインターネット環境として入手したのですが、
 →【BIGLOBE WiMAX キャンペーン】
その後、WiMAX2+に乗り換えたので 単身赴任先で使うことは無くなりました。
 →【WiMAX2+ 史上最大のタダ替え大作戦】

しばらくは、
子供が外部バッテリーパックを常時接続したままで使っていましたが、
単身赴任が解除になり、
WiMAX2+の「Speed Wi-Fi NEXT W01」が使えるようになったので、
お役御免。
契約も解除です。

で、再度分解してもう少し詳細に。
Aterm WM3600R 分解その2

中段左にある凸部品は先端がバネで上下して、
フタ側のアンテナと繋がります。

「Q2」と印字されたCPUは、
>CY8C3246LTI-149

リチウムイオンポリマーバッテリーは、
表面には
>NEC
>OUTPUT:2500mAh 3.7V(9.3Wh)
>AL1-002523-002
とありましたが、
裏面の表記は
>UPF586269M
>SANYO B 9.7Wh
セル単体の表記かな。


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | !?メカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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