2025年10月30日

【月末にスマホの月間データ通信量が足りなくなったので、povo2.0を導入してギガ追加トッピング】

使っているスマホ「AQUOS sense8 SHG11」は
auの「スマホミニプラン 5G」に入っています。
月末まで1週間を残した段階で、
プランで使える 月間データ通信量 4GB まで
残り0.3GB程となり、速度制限がかかりそうになりました。

取り急ぎ、データチャージをしたいけれども、
そのままデータチャージすると、
>データチャージ1G/\1100.-(税込) 62日間有効
になります。

が、
もっとお安くできる方法は無いかと、
AiR-WiFiなどのクラウドSIMのポケットWiFiとかを調べてみると、
4G LTE回線を使用しているし、
1年or複数年契約だったりで、
イマイチ。

そんななか、
「AQUOS sense8 SHG11」は
nanoSIM+eSIM DSDV対応(「Dual SIM Dual VoLTE」)
(デュアルSIM対応)
なので、
MVNO(格安SIM)が使えることに気がつきました。
そこで いろいろと比較検討して、
基本料0円で必要なデータ容量(ギガ)を選択・追加トッピングできる
auと同じKDDI回線/運営の「povo2.0」をデータ通信の副回線にして
賄うことにしました。

「povo2.0アプリ」をダウンロード&インストールして、
データ専用(eSIM)で申し込み。
povo2.0 データ専用の開始(eSIMの発行)と同時に決済され、
適用されるトッピングに
0.3GB/365日間 330円(税込) データ専用初回 を選択。
これが初期費用になるのかと。
さらに、
新規登録キャンペーンのキャンペーンコード入力で
1GB/3日間をゲット。
あとは、
メールアドレス、スマホの電話番号、お客様情報、
クレジットカード情報の入力を経て、
「eSIMの設定」(eSIMプロファイルのダウンロード)を
行えば完了。

SHG_povo20-202510.jpg

このままでは月末まで少し足りないかもしれないで、
3日後に副回線トッピング 1GB/7日間 390円(税込) か、
登録後7日まで購入できる限定の「ウェルカムトッピング」の
3GB/30日間 990円ー>770円(税込) かを
追加すれば 月末までのデータ通信量は確保できそうです。


さて、
「povo2.0」のベーシックトッピングは、
3GB/990円 30日間有効
5GB/1380円 30日間有効
これに対して、
「スマホミニプラン 5G」ではデータ通信量ごとに料金が増えて、
1GB(1GB超〜2GB)/1100円
2GB(1GB超〜3GB)/2200円
3GB(1GB超〜4GB)/2750円
相当なので、
月初は「au」を使って データ通信量が1GB近くなったら
「povo2.0」で3GB分(or 5GB分)トッピングして切り替えれば、
1GB超部分はかなりお得になります。
もっと早くからやっておけば良かったか。


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック


AmazonPrime.jpg【Amazonプライム・ビデオ 人気】(広告)