2026年05月17日

【北西太平洋産 ニタリ鯨 鯨赤肉 刺身用 2026年5月】

単身赴任先の近所の、いつもの某「業務スーパー」にて

【北西太平洋産 ニタリ鯨 鯨赤肉 刺身用 2026年5月】
398円(税抜)/100g
SHG_BrydesWhale_202605-1.jpg

生姜+醤油でいただきます。
うん、柔らか
やはり美味しい!


あと、
ちょっと公開のタイミングを逃してしまったので、
ここで追記。



【サラシ鯨(生食用) 2026年4月】

単身赴任先の近所の某スーパーにて。
【サラシ鯨(生食用)】
399円(税抜)/80g≒499円(税抜)/100g
原材料名:ゴンドウ鯨(和歌山沖)、ニタリ鯨(北西太平洋)
SHG_sarashi-kujira_202604.jpg

先の
【サラシ鯨(生食用) 2025年9月】
では、
299円(税抜)/70g ≒ 427円(税抜)/100g
だったので ちょっと値上がり。

「ポン酢+七味唐辛子」でいただきます。
うん、酒の肴です。
ゴンドウ鯨とニタリ鯨との区別はつきません・・・

「AI による概要」 によると、
>さらしくじら(オバイケ)において、
>ゴンドウ鯨は濃厚な脂のコクと風味、
>ニタリ鯨は上品でさっぱりとした味わいとシャキシャキした食感
>が特徴です。
とのこと。
区別はつきません・・・


検索用:さらし鯨、さらしくじら、おばけ、おばいけ、クジラ


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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