2025年11月13日

【AQUOS sense8に入れるアプリ TOKAI STATION POINT(トスポ)】

単身赴任先から自宅への帰省の際には
京都駅周辺でお土産を買っています。

最近、購入のたびに「トスポ、お持ちですか?」旨 聞かれます。
気になったのでググってみると、
これか!
TOKAI STATION POINT(トスポ)|JR東海

JR東日本の「JRE POINT」のJR東海版ですね。


EX予約での東海道新幹線乗車でゲットできるポイントを貯めて
グリーン車に乗れる「グリーンプログラム」が終了して、
その代わりに「EXポイント」が付与されるようになったのですが、
この「EXポイント」を「TOKAI STATION POINT」に交換して使えるサービスみたいです。

「グリーンプログラム」は2023年末で終了しているので、
今まで放置していた分、かなりポイントが貯まっています。
ポイントの有効期限が2026/03/31のモノがあるので、
失効しないうちに使わないと・・・
(あれっ? 2025/03/31で失効したポイントもあったのかな?)
と言うことで、
【TOKAI STATION POINT(トスポ)】
ダウンロード&インストールです。

SHG_TOKAI-STATION-POINT_2025.png

早速、ポイント交換。

交換後のポイントの有効期限は、
元のポイントの有効期限と同じでした。


いろいろな店舗で、
粗品プレゼントとか、ドリンクサービスとかの
特典(クーポン)があります。
お得かも。

もっと早く入れておけば良かったかな。


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年10月30日

【月末にスマホの月間データ通信量が足りなくなったので、povo2.0を導入してギガ追加トッピング】

使っているスマホ「AQUOS sense8 SHG11」は
auの「スマホミニプラン 5G」に入っています。
月末まで1週間を残した段階で、
プランで使える 月間データ通信量 4GB まで
残り0.3GB程となり、速度制限がかかりそうになりました。

取り急ぎ、データチャージをしたいけれども、
そのままデータチャージすると、
>データチャージ1G/\1100.-(税込) 62日間有効
になります。

が、
もっとお安くできる方法は無いかと、
AiR-WiFiなどのクラウドSIMのポケットWiFiとかを調べてみると、
4G LTE回線を使用しているし、
1年or複数年契約だったりで、
イマイチ。

そんななか、
「AQUOS sense8 SHG11」は
nanoSIM+eSIM DSDV対応(「Dual SIM Dual VoLTE」)
(デュアルSIM対応)
なので、
MVNO(格安SIM)が使えることに気がつきました。
そこで いろいろと比較検討して、
基本料0円で必要なデータ容量(ギガ)を選択・追加トッピングできる
auと同じKDDI回線/運営の「povo2.0」をデータ通信の副回線にして
賄うことにしました。

「povo2.0アプリ」をダウンロード&インストールして、
データ専用(eSIM)で申し込み。
povo2.0 データ専用の開始(eSIMの発行)と同時に決済され、
適用されるトッピングに
0.3GB/365日間 330円(税込) データ専用初回 を選択。
これが初期費用になるのかと。
さらに、
新規登録キャンペーンのキャンペーンコード入力で
1GB/3日間をゲット。
あとは、
メールアドレス、スマホの電話番号、お客様情報、
クレジットカード情報の入力を経て、
「eSIMの設定」(eSIMプロファイルのダウンロード)を
行えば完了。

SHG_povo20-202510.jpg

このままでは月末まで少し足りないかもしれないで、
3日後に副回線トッピング 1GB/7日間 390円(税込) か、
登録後7日まで購入できる限定の「ウェルカムトッピング」の
3GB/30日間 990円ー>770円(税込) かを
追加すれば 月末までのデータ通信量は確保できそうです。


さて、
「povo2.0」のベーシックトッピングは、
3GB/990円 30日間有効
5GB/1380円 30日間有効
これに対して、
「スマホミニプラン 5G」ではデータ通信量ごとに料金が増えて、
1GB(1GB超〜2GB)/1100円
2GB(1GB超〜3GB)/2200円
3GB(1GB超〜4GB)/2750円
相当なので、
月初は「au」を使って データ通信量が1GB近くなったら
「povo2.0」で3GB分(or 5GB分)トッピングして切り替えれば、
1GB超部分はかなりお得になります。
もっと早くからやっておけば良かったか。


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年10月15日

【エレコム(ELECOM)の for iPad フラップケース 2種を比較】

妻がiPad(A16 Wi-Fiモデル)を買いました。
併せてフラップケースも購入したのですが、
最初に購入したモノがイマイチだったらしいので、
備忘録というか、メモというか。

イマイチだった点は・・・と言うと、
フラップを曲げて急角度のスタンドにして使おうとすると、
フラップのマグネットが外れて倒れてしまう...という安定感の無さのようです。
急角度のスタンドにしようとするとすぐにマグネットが外れるし、
スタンドとなっても画面操作をするとやはりマグネットが外れて倒れてしまうし、
と言うことで不評でした。

モノは、
エレコム(ELECOM)の for iPad フラップケース
TB-A22RTSLFCBK TOUGH SLIM LITE
 iPad(A16)、iPad 第10世代(2022年モデル)用
 側面が弾力のあるTPU素材で囲まれていて、
 背面はポリカーボネート素材
 フラップは合成皮革+ポリエステル
これが不評だったヤツです。

次に買ったモノは、同じく
エレコム(ELECOM)の for iPad フラップケース
TB-A22RWVNVN
 iPad(A16)、iPad (第10世代 2022年モデル)用
 側面も背面もポリカーボネート素材
 フラップは合成皮革+ポリエステル

こっちは、
フラップを曲げて急角度のスタンドにしても
フラップのマグネットが外れて倒れてしまう...ということも無く、
安定して使えるようです。

同じエレコム(ELECOM)の製品なのに何が違うの?
比較してみると・・・
SHG_ELECOM-FlipCase_iPadx2.jpg

急角度のスタンドにした時の三角形の形状が違います。

詳細にみると、
フラップ部分の凸幅が 折り曲げ部分から順に
TB-A22RTSLFCBK:55ー62ー52mm
TB-A22RWVNVN:60ー62ー41mm

折り曲げ部分の厚さ、硬さは、
TB-A22RTSLFCBK > TB-A22RWVNVN

なるほど(?)

当該品は既に「販売終了」のようですが、
他製品の選択の参考になれば幸いです。


検索用:フリップケース、カバー


posted by nao_yoshi at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


AmazonPrime.jpg【Amazonプライム・ビデオ 人気】(広告)